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私たちの身体には筋肉痛や肩こり、捻挫や打撲・骨折といった怪我、そして内臓の不調、精神的なストレスなど様々な原因でしこりができます。
体中のしこりが血液の循環を悪くし、筋肉を固くし、治癒力を弱め、様々な病気の原因となっています。
そのしこりを取り除くことにより治癒に導きます。
肩こり 腰痛 解消 即効なら芦屋市の整体院FRESHLYへ


【無意識のおなら対策】我慢できなくなる原因と、今すぐ始められる「肛門筋トレ」
「最近、おならが勝手に出てしまう…」 「止めようとしたのに間に合わなかった…」 年齢を重ねるにつれて、このような悩みを抱える方は少なくありません。「恥ずかしい」「外出するのが怖い」と気分が沈んでしまうこともあるかもしれませんが、決してあなただけではありません。 無意識におならが出てしまう主な原因は、お尻の筋肉の衰えです。裏を返せば、筋肉を正しく鍛え、生活習慣を少し見直すだけで、大幅に改善できる可能性があります。 今回は、おならをしっかりコントロールするための具体的な改善方法をお伝えします。 なぜ歳を取ると、無意識におならが出てしまうのか? 原因はズバリ、お尻の2つの大きな筋肉の緩みです。 肛門括約筋(こうもんかつやくきん): 肛門を直接きゅっと締め、便やおならをせき止めるブレーキの役割を持つ筋肉。 骨盤底筋(こつばんていきん): 骨盤の底で内臓をハンモックのように支え、排泄をコントロールする土台の筋肉。 年齢とともに全身の筋力が落ちるのと同じように、これらの筋肉も何もしないと衰えていきます。ブレーキの利きが甘くなるため、お腹に少し力が入った拍子な
7月4日


夏本番にバテない!今から始める「夏仕様」の体づくり
「まだ5月・6月だから」と油断していませんか? 実は、体が暑さに慣れていない 梅雨の晴れ間や初夏 こそ、最も熱中症のリスクが高い時期なんです。 今回は、本格的な猛暑が来る前に、今のうちから仕込んでおきたい「夏を乗り切るための3つの準備」をご紹介します。 1. 汗をかける「汗腺」を呼び起こす 現代人はエアコンの効いた室内で過ごすことが多く、汗をかく機能が休眠状態になりがちです。今のうちに「スムーズに発汗できる体」にしておきましょう。 「湯船」が最強のトレーニング: 39℃〜40℃くらいのぬるめのお湯に、じんわり汗をかくまで(10〜15分程度)浸かりましょう。 アクティブ・レスト(積極的休養): 少し早歩きでウォーキングをして、あえて「少し暑い」と感じる環境で体を動かす時間を作ってみてください。 2. 「夏バテ貯金」で体力を蓄える 暑くなると食欲が落ち、素麺などの麺類に偏りがちです。するとタンパク質やビタミンが不足し、一気に夏バテが加速します。 鉄分とタンパク質を意識: 夏は汗とともにミネラルが失われます。今のうちに赤身の肉や魚、レバーなどで鉄
4月18日


「体が硬いと痛い」のはなぜ?その意外なメカニズムと解消法
「最近、肩や腰がガチガチで痛いな…」と感じることはありませんか? 「体が硬いから痛むのは当たり前」と思われがちですが、実は体の中では単なる「筋肉の伸び縮み」以上のトラブルが起きています。 なぜ体が硬くなると痛みが出るのか、その理由をわかりやすく紐解いていきましょう。 体が硬くなる理由とその影響 1. 血流が滞る「酸欠状態」 筋肉が硬くなるということは、常に筋肉がギュッと縮まった「緊張状態」にあるということです。 ホースをイメージしてください 柔らかいホースなら水がスムーズに流れますが、硬く縮まったホースは通り道が狭くなります。 体の中では 筋肉が硬くなると、その間を通る血管が圧迫されます。すると、酸素や栄養が筋肉に届かなくなり、逆に老廃物や「痛み物質」がその場に溜まってしまいます。 この「血行不良による酸欠」こそが、脳に「痛い!」というサインを送る大きな原因です。 2. 関節への「無理なひっぱり」 体は全身が筋膜という薄い膜でタイツのように繋がっています。どこか一部が硬くなると、そこが起点となって他のパーツをグイグイと引っ張ってしまいます。例えば
2月21日
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